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操作マニュアル1.0.14

 
ログイン後は下記のような流れで点検調書を作成します。
 
ログイン方法
テナントID、メールアドレス、パスワードの欄にアカウント情報を入力してください。
 
 
 
 
 
 
 
ご利用状況と追加径間のご購入について
ヘッダーでご利用状況をご確認いただけます。ご確認いただける内容は下記となります。
  • ご購入径間数
  • 登録径間数
  • 出力径間数
※すべて累積の数字となります。
ご購入径間数を出力径間数が超える場合は、径間の追加購入が必要となりますので、サポートへご連絡ください(tatelog@just-ltd.co.jp)。
チャットでのお問い合わせについて
全ての操作画面の右下に、チャットのアイコンがあります。こちらでチャット形式で質問ができます。お気軽にお問い合わせ、ご相談ください。
 

1橋梁の登録

案件を作り、案件の中に橋梁のデータを作ります。

2基本情報の登録

 
橋梁の名称や場所、点検年月日などの基本データと現地状況写真、一般図・番号図の画像を登録ができます。

3要素番号・部材材料

要素番号と部材材料を設定します。
過年度調書を読み込んでいる場合、要素番号、部材材料は過年度調書の内容で入力されています。

4損傷入力

損傷図をアップロードすると損傷図の旗上げの情報が表示されます。
写真の登録と紐付け、採番ができます。
旗上げにしない軽微な損傷は特記なき損傷として解析され、追加や編集ができます。

5出力

タテログに登録した内容で、点検調書と損傷図、一般図や写真などを出力してダウンロードできます。
※出力設定は出力する要領が国交省・神奈川・埼玉のときに設定画面が表示されます。